非情のライセンス3

昨日からファミリー劇場で、「非情のライセンス3」が再スタート。警視庁特捜部という架空のセクションを舞台に会田刑事が活躍。ほかの刑事も現在で言えばリストラ寸前の人たちばかり。左とん平さんなんか前回も前々回も殺されているのに、役を変えてレギュラー。舘ひろしさんも顔負け。今回は浦川刑事という役で、捜査一課から飛ばされてきたという設定。そんなわけで特捜部の部屋では「一課の鼻を明かす」とか「出し抜いてやる」という会話をしている。まるっきり「相棒」の初期の亀山くんレベルに驚いた。亀山くんだって中盤になったら、もうちょっと大人だったよ。まあ、会田刑事だけが主人公でほとんど蚊帳の外の特捜部だから仕方がない。扱う事件と言えば政界のスキャンダルから家庭のいざこざまで、何でもやるらしく、特命係と同じらしい。なぜか夢中で見ていたのです。
理不尽な刑事ドラマが好きらしく。今は楽しみが増えてしまった。CS放送では現在、
「相棒」
「あぶない刑事」
「非情のライセンス3」
なんていう、大好きな刑事ドラマを放送中。もっとテレビを見る時間が欲しいですね。

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